東京都渋谷区 学童軟式  大向ベアーズ 柱本監督インタビュー

今回は、東京都渋谷区の軟式学童チーム「大向ベアーズ」の柱本監督にお話を伺いました。あいにく、雨の日曜日で練習はお休みでしたが東京都渋谷区の神南小学校でミーテイングにお邪魔してお話を伺いました。

渋谷の東急ハンズが近くに見えるほどの大都会の小学校ですが、以前この辺りは渋谷区の大向地区呼ばれていたらしく、神南小学校も以前は大向小学校と言う学校名であり、小学校をベースとする「大向スポーツ少年団」と「大和田ベアーズ」合併して出来たのが「大向ベアーズ」だそうです。

ベアーズの由来ですがは昔、この小学校で熊を飼っていたところから名付けられたそうです。渋谷の小学校で熊がいたなんでスゴいですね!
このような地区地区の昔の野球チーム名の由来なども聞けるのは、インタビューさせて頂いていてもとても楽しい瞬間です。

柱本監督さんは監督さんになられて3年目の監督さんで、現在高学年12名、低学年20名、合計32名の選手を指揮しています。

渋谷区でも有力なチームなのですが、ベースとなる小学校があるのは強みですし、人数が多いというのも1つの理由だと思います。

インタビュー後記

柱本監督さん以前何度かお会いしているのですが、野球を指導するのがとても楽しそうな表情がとても印象的で、子供達がとても親しみを持って接していました。

息子さんもチームいらっしゃるそうで、息子さん達の成長を見守りながらのお父さんお顔と、チームを引っ張る監督さんのバランスがとても良く取れていて、大都会のチームなのですがとても家族的な雰囲気を感じることが出来ました。

渋谷区のチームはまだインタビューが進んでいないので、インタビュー可能な監督を大募集しております。

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