東京都江東区 学童野球チーム 七北クラブ 関監督へのインタビュー

グラウンドにいても日の光が温か差を感じる季節になって来ました。今回は正月の腕試し大会であるキノコ杯の時のインタビューの最終バージョンをお送り致します。

江東区の七北クラブさんの関監督にインタビューををお願いしました。七北クラブは江東区の東部、亀戸、大島辺りのチームで七丁目の北部にある子供会がルーツのチームだそうです。チーム設立は30年ほど前と言うことなので十分歴史のの長いチームですが関監督さんは就任1年目の監督デビューの年のインタビューとなりました。

江東区立浅間堅川小学校の生徒さんがメインの選手で低学年14名、高学年14名、合計28名ですので都内では大きなチームと言えると思います。

インタビュー後記

突然のインタビューの願いでしたので少し緊張気味でしたが、新監督にお悩みなどを語って頂きました。

監督さん1年目の正月の試合と言うことで、正月気分が抜けない中、試合の直後にインタビューを受けて頂きました。選手の人数が多いチームですし、江東区の中でも人口の多い地区のチームですので、低学年・高学年の練習ゲームのマネージメントも大変になると思いますが、春の大会には七北クラブの構えが区外で聞けることを楽しみにしています。

江東区は砂町、城東、深川などに分かれておりますが、意外と取材させて頂いたチームは少なく、豊洲や夢の島辺りを含めるとけっこうエリアが広いので私も把握できていないチーム、エリアが多くあリバウンドの危険性これからが楽しみな地域でもあります。

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